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―旅先で見かけた猫達―
―我が家を訪れる猫達―

日本の風景はこれからどんどん増やすつもりです。乞う御期待!!

◆新しい順解説は、時間があれば下の方から上に読み進むと、このサイトの成り立ちが分かります。

Japan<Tokyo>

新しい順ツアーリスト / 見どころ!?
 



 

   
 
BALI

2011.12
Indonesia
Bali

<準備中>

   
 
North Europe

2011.08
North Europe

<準備中>

   
 
Guam

2010.12
Guam

USA

<準備中>

   
LasVegas

2009.12
LasVegas
&
sanfrancisco
USA

<準備中>

「ラスベガスから学ぼう」第2弾。今回はベラージオに宿泊。ジョージクルーニー・トムクルーズ主演の映画オーシャンズ11のラストシーンにも登場するあの噴水三昧で、何曲堪能できるか?ベラージオとモンテカルロの間にあったあのだだっ広いだけの駐車場がシティセンターにその完成間近の風景は?サプライズは復活したストリップの年始のカウントダウンと花火。そして、エコ建物が必見、サンフランシスコのサイエンスオブアカデミー。

   
Singapore
2009.11
Singapore
シンガポール

<準備中>
今回の目的は、ラッフルズホテル。そのバーで生まれたシンガポールスリングもオリジナルレシピでまだ出ている。そしてカジノホテルも含め開発中のベイエリアの全貌は?また、あのベイアリアの中心的存在となるべくリニューアルされたマーライオン。ついに世界3大がっかりから抜けだすことはできただろうか?
   
Malta
2009.08
Malta
マルタ共和国
20数年ぶりのロンドン・ヒースロー経由で2004年頃からの念願のマルタ共和国へ。それも今回は世界遺産バレッタの入口にあるホテルをとった。バレッタの街並みは、十字軍の聖地でイギリスはもちろん、近くはイタリア・シチリアや、北アフリカのチュニジアなどの影響を受けて混ざるというか、独特の雰囲気をつくっている。アラブ圏によくある出窓の風景が、ナポリの街並みについているというか、歩いていると時折それらの国の街並みの要素がふっと顏を出し、記憶の中の風景を甦らせる。最初は、あまり写真向きではないかと思っていたら、とんでもない、とっても写真写りがいい街だった。

HongKong-Macau
2008.12
HongKong-Macau
マカオ/香港
新しい香港の空港には2度寄ったが、降りたことはなかった。昔の香港・I.M.ペイやフォスターの銀行の建築の立ったことを知りながら、ずっと見れなかった。新しいホテルが建ち並び始めた最近話題の発展するマカオの姿を見に行った。いやいや、そう思っていたら香港はがらっと姿が変わってしまったらしい。

France
2008.08
France
フランス
夏の南仏、コートダジュール・プロヴァンスとパリの休日。ニース、アヴィニヨン、アルル、パリ。TGVにも乗り。まぁてんこ盛りのツアーですが、トラブル総決算。まず悪名高きシャルルドゴール空港のロスバゲ。これは想定内。さらにホテルの部屋が…それも2回連続。うみを出したっていう感じでしょうか。かといって行程にはなんの支障もなく、帰ってこれました。こんなツアーそう簡単には体験できないでしょう。それにしても空港税と燃油サーチャージで47,200円オプショナルツアーが2つはいけちゃいます。

Vietnam
2007.11
Vietnam
ベトナム
ここも911後に一度没になったツアーの復活。アジアの料理は微妙に厳しいと思っていたけれど、ここは薄味で問題なく、おいしい。でも水に注意は基本。この国は車よりバイクが多いでも、一人一台までだそうだ。で、街でよくみかけるHONDAというのはバイク修理工場。ほこりっぽい道路を走るのでマスク(マスクカバー)をしている人が多いが色んな柄できれいなのだ。日本でも流行らないかなぁ〜。この12月の市街地ヘルメット着用義務化でどうなるか。

Croatia Srovenija
2007.08
Croatia Srovenija
クロアチア-
スロヴェニア
数年前に人気がでてきた念願のクロアチア・スロベニア。今回もイランの時のように、「危なくないの?」と聞かれました。そう、ここは元ユーゴスラビア。ボスニアも通過するから?でも、アドリア海の真珠ドブロブニクがある、あの宮崎駿氏の映画「紅の豚」の舞台。港の町はヴェネチアの影響が強くて面白い。イタリアから陸路でも船でもこれるので、バカンスに最適なのだ。何でみんな来ないの?

Spain
2006.12〜2007.01
Espana
スペイン
1987年の「バックパック」から20年ぶりのスペイン中南部を今度はパックツアーでもう一度。今回はトレドに宿泊。コルドバもグラナダもきれいになってしまいました。ガウディのサグラダファミリアはどこまで建設が進んだのか見比べると面白い。カサミラ、カサバトリョ。ガウディの建物は博物館になって入場料が必要になっていました。バルセロナのピカソ美術館は建物はそのままなのに広くなってました。不思議!

Nepal
2006.11
Nepal
ネパール
インド行きの飛行機から見えたチョモランマを目の当たりにすべく、決定したネパール。カドマンドゥ行きの飛行機でも確認。期待を胸に、その地に降りたのだがその後遊覧飛行まで姿を現さなかった。でも、この国はすごい雰囲気を持ってますぞ〜。

Uzbekistan
2006.8
Uzbekistan
ウズベキスタン
月即別
あの映画「インディジョーンズ・最後の聖戦」のラストシーン「ペトラ」を見ようとシリア・ヨルダン・レバノンのツアーを申し込んだ翌日、帰りに利用する予定のレバノン国際空港の空爆。コース一部変更を検討中だったツアーも参加者がリタイヤして催行不能。急きょ参加可能なツアーを探して、シルクロードに決定。ところがさすがにシルクロードの要衝。サマルカンドと、タイムスリップをしたようなヒワは必見です。

Hawaii
2006.5
U.S.A.
/Hawaii
アメリカ
/ハワイ
亜米利加
12年ぶりのハワイ。前回は11月。ゴールデンウィークの海外は初。何でこんな高いときにといわれてもメンバーの都合が合わなければ仕方ない。青い空、白い雲、紺碧の海。海に囲まれていてこのからっとした気候はどういうこと?5月も11月同様ワイキキ、オーシャンビューの部屋でも窓開けっ放しで心地よい〜

India
2005.11
India
インド
印度
911テロの年に中止になって、一度流れたツアーが復活。念願のインドです。この度の目的はまず「タージ・マハル」そして、ガンジス川です。水に要注意といっても今までいった中ではいちばん。洗面時に口を濯ぐのもボトルウォーターでと注意されたくらい。街はごみだらけ、近代化の中で、インフラがまだまだなのは見てわかる。しかし、この活気はものすごい。また、しばらくして行きたい国だった。

Italy
2005.08
Italy
イタリア
伊太利
再びイタリアを撮ろうとイタリア大都市ダイジェスト。ミラノ・ヴェネチア・フィレンツェ・ローマ+シエナ+サンジミニアーノ+オルビエート。夏休みのイタリアはディズニーランド状態。ロンドンのテロ後厳しくなった警備で、教会の入場に列ができてアトラクションに並んでいるみたい。TDL,TDSと違うのはゴミが多かったこと…。
 とはいってもこちらは本物、あちらがフェイク。

U.S.A.
2004.11
Learning from Las Vegas
ロサンゼルス
+ラスベガス
「ラスベガスから学ぼう」ということで、視察旅行。この街は見どころがいっぱい。カジノで遊んでる場合じゃないです。日本一の客室数?稼働率を誇る品川プリンス級かそれ以上の大ホテルがごろごろ並んで、この豪快さは気持ちいいです。それもそのはず近くの、
♪グランドキャ〜ニオン「向こう岸が18km先です」って、、、いうじゃなぁ〜ぃ。18kmって品川に居て、向こう岸が赤羽ってことですから。残念!!深さも1.5kmぎぃりぃ〜!

Mitteleuropa
2004.08
Mitteleuropa
中欧
夏は涼しいところが良い。と思って中欧に行ったら、どこへ行っても今年の最高気温。チェコもハンガリーもEUに加盟して、街の景色が変わる前に見ておこうと思っていたのに、すでにどの街にもマクドナルドはあった…。でも改修、修復前のヨーロッパみたいで、建物はすすけて黒く、雰囲気はある。さすが欧州の田園風景は洗練されているなぁと思っていたらどこに行っても風力発電の風車が回っていた。

Finland
2003.12〜2004.1
Finland
フィンランド
芬蘭
チュニジアの時に出会った面子で今度はオーロラを見に行こうと言うことになり、催行決定しなかったマルタをふって、+30度から今度は-30度の世界へ。'03年から'04年にかけては太陽活動の活発な時期、これを逃すとまた11年見えづらいので参加決定!!「3日居れば90%の確率で見ることができる」と言われてもと思っていったら、観測日4日間の内、3日見て帰りの飛行機でも見えた。運が良い。

SriLanka
2003.11
SriLanka
スリランカ
セイロンティーのスリランカ。昔は「セイロン」て言ってたのよ。日本大使の奥様の招きで建築家と建築の専門家の視察旅行。といってもみなさんは旅費が自腹のツアー。学会主催でも自腹ですから行ける人がだいたい決まってきてしまう。ので気心知れた人たちのツアー。でもみなさん真面目なのですよ。

Persia/Iran
2003.08
Persia
/Iran
ペルシャ
/イラン
上野公園でイラン人がたむろっていたわけが知りたくてイランに行くことにした。そうしたら、夜のイスファハンは、河原も人でいっぱい。酒飲みには辛いかもしれんけど、この国はお酒が禁止だから、酔っ払いがいない。ゆえに夜もそんなに恐くない。上野の夜の方が恐い。イスラム圏特有の人懐っこさ?なんだいい人ばっかりと思っていたら、日本びいきの人が多い。日本と同じで地震がある。それに職人の技は凄いのよ。そのうち大きくなるでしょう。

Tunisia
2002.12〜2003.01
Tunisia
チュニジア
スペイン・フランス・イタリア・ギリシャ・トルコ・エジプト・モロッコと地中海に面する国を見てきたので、これは全部見れないかなぁと思いはじめてしまった。それで、比較的西側諸国の人がリゾートで訪れるチュニジア。ところで、映画で砂漠のシーンと言えばモロッコとチュニジアが多いそうだ。あのスターウォーズのロケ地と思っていたら、星の名前(タトゥイーン)や人の名前(ナブー(る))もチュニジアの地名にあるではないか!!

France
2002.08
France
フランス
仏蘭西
夏のパリを見たいとおもいたって、「旅窓」で予約して直行。15年ぶりのパリは輝いていた。もうひとつの発見は、フランスの田舎町ってきれいねぇー!。そうオプショナルツアーにある「ロワール河畔の古城巡り」は雪のため2度も行けずにいたし、画家の黒田寛さんのおすすめのモンサンミシェルも見なくては。そういうわけで、ゆっくりパリのはずが、盛り沢山になってしまった。

Egypt
2001.12〜2002.01
Egypt
エジプト
埃及
恋いこがれてやっと辿り着いたエジプト。最初は、1986年テロでツアー中止。エジプトは何度となくトライしながら行けず、3度目の正直で911のテロあけ最初の日本からのツアーとなった。エジプトと言うと砂漠のイメージが強いが、ナイル川流域はすばらしい。ルクソールに王家の墓がある理由は行けば分かる、と私は思っている。

Morocco
2000.12〜2001.01
Morocco
モロッコ
あの迷宮フェスに行きたくて、サハラ砂漠の砂に触りたくて、無理を承知で高いモロッコツアー。21世紀を迎えるにはここがいいでしょう。思い出の中でイスタンブールの次に出てくるエキゾチックな都市の名前が「カサブランカ」だったわけ。行く前までは恐いかと思ってたけど、イスラム圏て人はいいのよみんな。

Cambodia
2000.11
Cambodia
カンボジア
柬埔寨
「アンコールワット」見に行ける。ということで、ぜひ是非と参加した。タプロムは遺跡の上に樹齢800年の樹がはえている。つまり、鎌倉時代に人が去り、人に知れることなく800年ジャングルが育ってしまった。東京に人が住めなくなって800年。ビルの屋上には樹齢800年の樹が生い茂りなんて想像してたらそんな絵を描きたくなった。ビルはその寄生する樹に守られ倒れずにその場に居続けるのであった。

U.S.A.
2000.1
U.S.A.
SanFrancisco
サンフランシスコ
始めてのアメリか本土上陸。空から見たサンフランシスコは「シムシティ」かと思った。あのゲームのグラフィックは馴染めなかったけど、アメリカ本土を見て納得。そう言うことだったんですよ。国際学会の発表でシリコンバレーに乗り込む。帰りにサンフランシスコに1泊し観光。言葉はヨーロッパ以上にわかんないけど、楽しそうに仕事をしてるって感じの人がいっぱい。

Turkey'99
1999.11
Turkey
トルコ
土耳古
トルコはすばらしかったですよとあちこちで言っていたら、視察旅行はここになった。ネタは十分2度目のトルコ。でも、ガイドと面子が違うと国の印象もここまで変わるモノかと、驚いたツアーになった。パックツアーは接触する人が少ないので注意ですぞ。
 イスタンブールで美味しいのはケバブのスタンド。挟むパンを指定して野菜をたっぷりケバブを押し込む。肉汁がパンにしみてとってもジューシー。

Italy<Venezia>
1998.08〜09
Italy
イタリア
伊太利
ヴェネチア大運河ガイド
1998.08〜09にいったのはミラノとヴェネチア。ヴェネチアは4回目。あちこち動き回って都市の風景を把握したかった。撮影の旅。とにかく歩いた。
それ以外のイタリアの映像は1987年のバックパックの時のもの。

Thailand
1997.12〜1998.1
Thailand
タイ
男一人でバンコクに行くというと、Hなツアー?と疑われたころの純粋な観光ツアー。とにかく暑かった。友達が仕事で行き来していたので興味はあったのだが、行ってビックリ。20年前の東京のよう。国王がいる国でその雰囲気がわかる。とにかく車の排気ガスと音がうるさい。でもそれが懐かしい。水上マーケットだけでなく、水路が発達していてイギリスのように!?船であちこちに行ける。

Turkey'97
1996.12〜1997.01
Turkey
トルコ
土耳古
エキゾチックといえば、イスタンブール。というわけでどこか遠くに行こうと、年末のパックツアーのキャンセル物件を漁っていて見つけたのがトルコツアー。まだまだイスタンブールとパムッカレ、エフェソス、カッパドキアが同じ国にあるなんて知らなかった。

U.S.A.
1994.11
U.S.A.
Hawaii
ハワイ
仕事に埋もれて6年半。このハワイをきっかけに海外旅行復活。
思えば、古く「憧れのハワイ」は芸能人の正月の滞在場所となり、旅行通からは敬遠されているように思えた。ちょとまてよ、芸能人が行くにはわけがあるはず。思った通り。ここもアメリカ。人を楽しませるプロが島をリゾートにしている。前向きの楽しさを求めるには、絶好の場所ですぞ。建築のデザイナーの感覚で見るとちょっと大味かもしれんけどね。

男3人バックパックの旅
1987.10〜11
'87Europa
'87ヨーロッパ
'87欧州
写真旅行の原点。行き当たりバッタりもよし。旅の前後に十分時間がとれる学生の時ならではの長期旅行。ただただヨーロッパを歩き回るだけなのにわくわくの連続。見たいところは自分で調べて自分で行きましょう。大学の建築の授業で見て聞いた、フィレンツェ、バルセロナ、あのロンシャンの教会、パリの再開発(準備中)を大学の同級生3人が見に行く。

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