ツアー名 ウズベキスタン周遊、歴史と人にふれる旅 RZH9
主  催 ユーラシア旅行社 日  程 2006.8.18〜2006.8.27
形  式 パッケージ 撮影機材 Canon Power Shot S60
備  考 シルクロードの雄大な平原に暮らす人々 横田さん(TD)現地ガイド=ザファール氏

1日目 2006.8/18-Fri   成田 〜 Tshkent  
  8:00 成田第1ターミナル南ウイング集合  
  10:00 成田発 アシアナ航空oz-107 2時間30分
  12:30 ソウル乗換え  
    ウズベキスタンの首都 タシケント
  18:30頃 ホテル着 タシケント
<Tashkent泊>   パレスホテル 5つ星ホテル泊

2日目 2006.8/19-Sat 朝、空路、 ウルゲンチへ ヒワ観光の拠点
  飛行機 タシケント―ウルゲンチ  
  バス ヒワ  
  着後 ヒワの観光 伝統的なオアシス都市の町並
    イチャン・カラ(内城) 日干し煉瓦で作られた
    クフナ・アルク (古い城塞)
    イスラム・ホッジャ・メドレセ  
  昼食 ピラフ ウズベキスタンの家庭料理
    タシュ・ハウリ宮殿  
    パフラワン・ムハマド廟  
    カルタ・ミナル  
  夕食 トザボーグパレス 夏の宮殿
<ヒワ城内泊>   ムハンマド・アミンハーンのメドレセ 〔世界遺産〕

3日目 2006.8/20-Sun □早朝 クフナ・アルク ヒワ城内の日の出と散策
  朝食後 昼食まで自由時間  
    ヒワのバザール散策  
  昼食    
  (バス) ヒワ―ブハラ 灼熱の土漠を横断
    途中遊牧民の家による。  
<ブハラ泊>      

4日目 2006.8/21-Mon ■終日 ブハラ市内観光  
    ハン(汗)の居城であったアルク (内城)
    木造のボロハウズ寺院  
    イスマイル・サマニ廟  
    「死の塔」 カラーンミナレット
    カラーンモスク  
    ミル・アラブ・メドレセ  
    バザール・タキ 丸木屋根で覆われた
    ナディール・ディバンベキ・メドレセ
    チャル・ミナル  
    ファズヤ・ユダエフ商人館  
  民族舞踊&ファッションショー  
<ブハラ泊>      

5日目 2006.8/22-Tue 列車の旅 ブハラ―サマルカンド  
  午前 列車 中央アジアシルクロードを走る列車にて、かつてのチムール帝国の首都、サマルカンドへ
  着後 グル・エミル廟 チムールの墓の残る
    ビビ・ハニム寺院 中央アジア最大
    レギスタン広場 美しいタイルのメドレセが立ち並ぶ
  夕食 +そうめん  
<サマルカンド泊>      

6日目 2006.8/23-Wed 終日 サマルカンドの市内観光  
  午前 ウルグベク天文台跡 チムールの時代に世界最高水準
    アフラシャブ考古学博物館 丘から発見された7世紀のソグド人の壁画
    アフラシャブの丘 かつてサマルカンドが存在
    シャーヒ・ジンダ廟群 ブルータイルの装飾が見事
    バザールシャブスキーバザール 市内最大
  昼食 壺料理 中央アジア・ジョージア起源
  陶芸などの手作り工芸体験 メロスと呼ばれる工芸職人工房にて
<サマルカンド泊>      

7日目 2006.8/24-Thu 朝食後 シャフリサブスへ チムールの生まれ故郷
    アク・サライなどを見学 チムールが長い年月を費して完成
  午後 自由時間 サマルカンドで日本語を学ぶ学生達との交流の時間
  夕刻 ウズベク族の民家訪問  
  夕食 民家にて  
  プレゼント 青の都・サマルカンドのイスラム建築修復に使われている青のタイル
<サマルカンド泊>      

8日目 2006.8/25-Fri 朝食後(バス) タシケントに戻る  
  着後 タシケント市内観光  
    アミール・チムール広場  
    工芸博物館  
    ナヴォイ劇場  
    日本人墓地  
  夜(空路) 帰国 ソウル経由

9日目 2006.8/26-Sat   ソウルに一泊 帰国の飛行機を一日遅らせて
    ソウル市内散策  
<ソウル泊>      

10日目 2006.8/27-Sun 8:30 成田着 成田国際空港第1旅客ターミナル